
「ランプの魔人」千里行

2024年3月 4.5周年の中で、さすらいのテリー装備福引が導入された
【雷鳴の剣】でランプ千里が戦いやすい場所として認知され、
経験値稼ぎに非常に良い場所として、現在も利用されている経験値稼ぎの場所です。
また、素早さを上げるための「狩人の心珠」集めにも重宝されている場所でもあります。

(最近では、集めきった方が、ほかの心珠を合成するためにも利用されていますね。)
ただ、当時は、晴と雨、昼と夜とで、若干出現するモンスターに違いがあることや、
カットインで「血染め・おどる宝石・メタルつむり」、
めったに枠のランプの魔人、あまりみかけない枠でわかめ王子などの強力なモンスター
などの対処にあくせくしていた記憶です。
また、このころは上限LVも最大65➡70に引き上げられた直後でした。
そんなころの編成PTの写真が残っていました。

上記のように4人でガンガン攻撃する編成だったみたいです。
(2024年1月~3月にガチャで登場した武器が主力でした。)
左から
①忍者 :断頭台
②魔剣士:雷鳴の剣
③大神官:円月輪
④ゴドハン:ブレアの炎槍
この編成のポイントは、
①の断頭台で、デスサンクションで全体に即死攻撃で数を減らし、
③でいきなりピオリムで素早さを上げつつ、全体に必中効果の付与
②メイン火力の雷鳴のジゴスパークでデインドルマのご都合アタックで殲滅
④ブレアの炎槍で、残ったメラ弱点の敵(ブルサベージ・じんめんじゅ)の処理
という流れをくんでいた覚えです。(*’ω’*)
さすがに、大技のオンパレードでしたので、自宅で壺寄せしながらでの戦闘でしたが、
その分かなりの経験値の高収入だった記憶です。(≧▽≦)
慣れてきたら、お菓子とお酒を飲みながらポチポチをしていた覚えです。(*^-^*)
2025年8月の今ならば・・・
LVも80まで上がり、武器も心も、インフレが進んだ今の環境でここをやった場合どうなるのか、
実験してみたところ・・・
素早さ1000位まで自力で上げることが可能であれば、いきぴお武器は不要
素早さ1200以上であれば、ほぼほぼ先制ができる感じでした。
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